市教委によると、6月3日、再三、注意したにもかかわらず、男児が私語をやめなかったことから、講師はハサミを取り出して「この舌、切ってもええか?」などと言い、数回切るふりをしたという。いました!そんな先生が。
ハサミではないが、廊下を友達と小走りで歩いていたら、廊下を走るなぁ!コラー!
馬鹿でかい声出して走ってくる先生。(おまえはいいのかよ。おい!)
そして、私は有無を言う前に太ももを蹴られました。(まるで日頃のウップンを晴らすかのように)
そして、次に友達が蹴られそうになったので小走りで歩いていた事を、私は説明しようとしました。
奴は、問答無用とばかりに思いっきり友達の太ももを蹴りました。
同月20日には、講師が同じ男児の口の周りにふりかけが付いているのを見つけ、「のりたま」とあだ名をつけ、授業でも数回、この名で指名。同級生からもあだ名でからかわれ、男児は21日と22日、学校を休んだ。 全てが終わりました。
友達は、朝から腹の調子が悪くて、保健室で薬を飲んでトイレに行こうとしていたのでした。
私は、友達からトイレの見張り役を頼まれていたので、誰か来たら教える役割でした。
蹴られた瞬間に素晴らしい音と、素晴らしい臭いがしてきました。
友達は泣いてました。可哀想でした。
周りには誰もいませんでした。それが唯一の救いでしたが、1週間も友達は学校に来ませんでした。
友達が、久々に登校して私は何も無かったかのように話をしていたら、
先公例の先生が心配したぞ〜、もう糞は漏らすなよ。
友達は無視をしましたが、私は筆箱を奴に当たらないように投げました。
いろいろ私の行動が問題になりましたが、友達は俺のために有り難うと頭を下げられた。
友達は、夏休みが終わる位に転校していました。
今は、何をしているのかな〜。
すいません。このニュースで友達のことを思い出してしまいました。
先生らしい行動をしてください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070823-00000105-yom-soci