私の生活日記とかです。
筑紫哲也氏が死去 
2008/11/07 Fri 18:45
 ニュースキャスターで元新聞記者の筑紫哲也(ちくし・てつや)氏が7日、肺がんのため、死去した。73歳。
 平成19年5月、メーンキャスターを務めるTBSの報道番組「筑紫哲也NEWS23」の放送中に、自ら肺がんであることを告白。手術後の番組への復帰を約束し、闘病生活に入っていた。
 昭和10年生まれ。早稲田大学を卒業後、朝日新聞社に入社。新聞記者として政治部や本土返還前の沖縄特派員、米国ワシントン特派員などを歴任。同社記者として昭和52年から約5年間、テレビ朝日系の報道番組「日曜夕刊!こちらデスク」の司会者を務め“異色の新聞記者”として話題を集めた。また、朝日新聞が発行していた週刊誌「朝日ジャーナル」で昭和59年から約3年間、編集長を務めた。編集長時代に手掛けた連載企画「若者たちの神々」「新人類の旗手たち」などでは、さまざまなジャンルの一線で活躍する若者を取り上げ、「新人類」という言葉を生み出した。
 平成元年に朝日新聞社を退職。当時、高い視聴率を得ていたテレビ朝日系の報道番組「ニュースステーション」に対抗してTBS系で同年から始まった報道番組「NEWS23」のメーンキャスターに抜擢(ばってき)された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081107-00000583-san-soci

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2008/11/07 Fri 18:08
 2008年11月6日、温州網は浙江省温州市の企業がバラック・オバマ次期米大統領の商標を申請していたと報じた。
 商標が申請されたのは2007年3月14日、1年半以上も前のこと。温州市永嘉県の靴製造業者が、ベルト、衣料、子供用衣料、スポーツシューズ及び帽子などの分野で、「アメリカ・オバマ(中国語で美・奥巴馬)」の商標を申請していた。今年7月17日、30日には温州市の別の企業家が、ビール、コーラ、スポーツ器具分野で「オバマ(奥巴馬)」の商標を申請している。 【その他の写真】
 温州商人は中国でも商魂のたくましさで知られている。昨年3月といえば、ヒラリー・クリントン上院議員の当選が有力視されていただけに、さすがのめざとさと言えるのではないだろうか。ただし専門家によると、次期米大統領の名前を商売に利用しようとするアイデアはおそらく国家商標局により申請が却下される見通しが高いという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081107-00000013-rcdc-cn

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