調べでは、中村被告は2月上旬から3月下旬にかけて、留置場内で女性が寝具の出し入れや洗面をする際、胸を触ったりキスをしたりするなど数十回のわいせつ行為を繰り返していた。「ほかの看守係の死角になる位置でわいせつ行為をした」と供述しているという。その後、釈放された女性が国家公安委員会に投書で事実関係を伝え発覚した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000966-san-soci
双方とも合意があったと話してるらしいが、立場上は許されないでしょう。


